ラテン語のはなし

ドイツ語もできないくせに、文学部言語文化学科西洋古典学専修に進んでラテン語ギリシャ語などの文献を読もうという無謀な考えを持ち始めました。
ある友人によれば、この浮世離れした専門課程に行くと多くの人が消息不明になるそうです。
とはいえ、そこの教授が書いた『ラテン語のはなし』(逸身喜一郎・著、大修館書店)って本は、amazonのカスタマーレビューで評判が良かったり。
とりあえず、この本を読んでラテン語入門してみようかな…いやまず二外ドイツ語を克服しないと専門課程に進めないのだけれど。

ラテン語のはなし―通読できるラテン語文法

ラテン語のはなし―通読できるラテン語文法