関東独立U6局訪問記その3(テレビ埼玉篇)

TVS社屋


(最初に「関東独立U6局1日制覇の旅」http://d.hatena.ne.jp/nise-jukensei/20081010をお読み下さい。)


(その1→http://d.hatena.ne.jp/nise-jukensei/20081016
(その2→http://d.hatena.ne.jp/nise-jukensei/20081019


とちぎテレビを後にし、宇都宮駅から東北本線宇都宮線)快速に乗ってテレビ埼玉に向かいました。
大宮駅で高崎線に乗り換え、浦和駅についてからは国際興業バスで最寄りの市役所北口バス停へ。
かねてからテレ玉は「住宅街の中に突然あるテレビ局」の名を欲しいままにしているとの噂を聞いてはいましたが、確かにそうでした。しかも、社屋が住宅街と調和して何の違和感もないんです。
さらに、すぐ隣に埼玉大学教育学部附属小学校があったりします。ちょうど下校時刻だったらしく、小学生がテレ玉本社の前を通りすぎていました。


中に入ると局のキャラクター*1の大きなパネルがありました。ご好意で受付の方(テレ玉はちゃんといるんです!)がシャッターを切って下さり、パネルの前で記念撮影。ありがとうございました。
受付の机の上にはぬいぐるみも置いてあったのですが…うーん、このキャラクターって、3次元化されると多少気持ち悪いんだよね。
と思ったら、最近「テレ玉家」(http://www.shop-teletama.jp/)というテレ玉オフィシャルオンラインストアが開店して、このぬいぐるみを売り出しちゃっております。


その後、浦和駅に戻り、急いで浦和コルソ内の「彩果の宝石」店舗へ。よくテレ玉でCMをやっているこの彩の国推奨品を手に入れてから、今度は千葉テレビ放送に向かいます。


全然関係ないけど、「うまい、うますぎる」のフレーズが印象的なテレ玉の名物CMでお馴染みの、十万石まんじゅうはいまだに食べたことがありません…。

*1:もともと「たまごろー」という名前がついていたはずなのですが、最近は「テレ玉くん」と呼ばれている模様。